取り組み

大和会館・やわらぎホールでは、
地域社会の一員として
CSR活動に取り組んでおります。
地域のお客様の“信頼の絆”を大切に… 真心込めてお応えします。
年間10,783件のご葬儀をお世話させていただきました。
(平成30年7月〜令和元年6月30日実績)
大和会館・やわらぎホールは、ご遺族の方々の心のケアを第一に、質の高いサービスでお客様満足度地域No.1を目指します。
精通した“葬祭ディレクター”が 質の高いサービスでお手伝いします。
葬祭ディレクター技能審査協会は、葬祭業にたずさわる人々の技能向上を目的とし、平成7年に設立されました。
葬祭ディレクター技能審査制度は厚生労働省認定の制度です。
この資格は、葬祭ディレクター技能審査協会が実施する技能審査試験により認定されます。
117グループでは現在120名の葬祭ディレクターが登録されています。

取り組み

大和会館・やわらぎホールのさらなる品質向上のための取り組みをご紹介いたします。

品質向上

運転安全マネージメントを年に2回実施
運転安全マネージメント

斎場や葬儀、町内送迎時の運転手を対象とし、ドライバーの技術、安全、マナー向上を目指し年に2回実施しています。
運転安全マネージメントを年に2回実施
葬祭ディレクター技能審査

厚生労働省認定葬祭ディレクター技能審査は、葬祭業界で働く人にとって必要な知識や技能のレベルを審査し、認定する制度です。葬祭ディレクター取得者数は2018年11月現在120名です。
社内検定制度

お客様へのサービス向上、レベルアップを目的とし、昭和55年より社員に対し検定試験制度を実施合格した社員のみ、その仕事に従事させます。
社内研修制度

職種・階級別研修を定期的に行うとともに、知識・技術はもとより「人間性の向上」を柱とした様々な研修に取り組んでいます。

社会貢献

運転安全マネージメントを年に2回実施
津波避難ビルの指定

飾磨大和会館の立体駐車場が姫路市の指定津波避難ビルとなっています。災害発生時には近隣地域の方々に開放します。
運転安全マネージメントを年に2回実施
人形供養の実施

地域の皆様より大切な人形をお預かりし、読経して供養しています。
運転安全マネージメントを年に2回実施
物故者慰霊祭

7月から6月末日までの一年間に、当社でお葬式を執り行って頂いた方々を慰霊し、授かった御仏の功徳に感謝し、またご冥福をお祈りするために執り行わせて頂いております。
運転安全マネージメントを年に2回実施
災害時支援協定締結

2017年1月23日、災害時に於ける支援協定を117が窓口となり太子町と全互協とで締結しました。